Japan
BenQ会社情報   製品情報  
 
各国のサイト
 
  プレスルーム   お問合せ窓口/Contact Us   サービス&サポート   環境活動  
パソコン関連機器
デジタルプロジェクター
デジタルプロジェクタ
超・短焦点シリーズ
 MP515 ST
 MP772 ST
 MP776 ST
 MP771
スタンダードシリーズ
 MP515
 MP626
 MP670
高輝度シリーズ
 SP890
 MP777
 SP870
ホームプロジェクタ
 W6000
終息商品
 Joybee GP1
 MP512 ST
 MP522 ST
 MP512
 MP623
 MP624
 SP831
 MP513
 MP522
 MP612c
 MP722
 CP220c
 CP120
 CP220
 jp_PE8720
 MP510
 MP511+
 MP610
 MP611c
 MP620
 MP620c
 MP620p
 MP720p
 MP721
 MP721c
 MP770
 PB2140
 PB2250
 PB8263
 PE7700
 SP830
 SP920
 W100
 W10000
 W500
携帯電話
BQPWEB6
製品情報
デジタルプロジェクター
デジタルプロジェクタ   back
SP890
 
 

フルHDの高解像度で4000ルーメンの超高輝度と5万:1の高コントラスト比
BenQ 「SP890」は、フルHD(1920x1080)の高解像度で、高輝度4000ルーメンの明るさと、高コントラスト比50000:1を実現しています。広い会議室、ホールや蛍光灯を点けている部屋の中でも明るくメリハリのある画像を映し出すことができ、照明を真っ暗にしなくともご使用いただけ、効率的なプレゼンテーション、映像や画像の投影が可能になります。


レンズシフト機能搭載で幅広い設置範囲を実現
「SP890」は、レンズシフト機能を搭載。レンズ横のジョイスティックコントローラーを操作することにより、本体の設置場所を動かさずに画面の位置を上下125%、左右41%に移動させることが可能です。


HDMI端子(v1.3)を搭載
SP890は、HDMI端子を装備しています。様々なAV機器との接続が可能なほか、次世代のレコーダーフォーマットであるブルーレイや、次世代高解像度ゲーム機との接続も可能です。
※全てのHDMI機器への接続保証をするものではありません。


縦横マニュアル台形補正機能を搭載
「SP890」は手動で縦横の台形補正を行うことができます。プロジェクターの傾きによる画面のゆがみを簡単に補正することができます。

中間色の輝度を向上するBrilliantColorTMを搭載
テキサス・インスツルメンツ社の色彩深度を向上させる技術BrilliantColorTMを採用し、自然の風景などに多い中間色の再現性を高めました。さまざまなソースの画像をよりくっきりと、より鮮やかに、より滑らかに映し出します。


BenQ独自のカラーマッチングテクノロジー「6色カラーホイール」を搭載
BenQ SP890は通常のRGB+白の4セグメントカラーホイールに独自の黄色セグメントとシアン(青緑色)セグメントを追加した6セグメントカラーホイールを採用。今までのDLPプロジェクターでは実現できなかったパステルカラーの忠実な色再現が可能です。パソコン上で作成したデータの色彩を的確にスクリーン上に表現することは大変むずかしいことです。 作成したデータとスクリーン上の色彩をマッチさせることにBenQの独自のカラーマッチングテクノロジーが利用されています。さらに、sRGB にも準拠している為、ご使用のパソコン画面上の色と投写された画像の色は非常に近似した色になります。

5Wx2のスピーカーを搭載
SP890は5Wx2のスピーカーを搭載しており、小型ながら、会議時や映画鑑賞時などに迫力あるサウンドをお楽しみいただけます。

SiliconOptix社の高画質技術HQVTM(Hollywood Quality Video)を採用
SiliconOptix社の高画質技術HQVTM(Hollywood Quality Video)を採用し、さまざまなソースの画像をよりくっきりと、より鮮やかに、より滑らかに映し出します。手動での調整を必要とせずして、人の視覚に迫る画質がお楽しみいただけます。



VIDITM Lighting Technology
赤と青の輝度を約15%上げることにより、より美しい映像を創り出す技術を搭載しています。


10bitカラープロセッシング
10bitカラープロセッシング搭載により、約10億7000万色の色再現性を実現しました。

有線LAN端子を搭載
「SP890」は、有線LAN端子を搭載しています。ネットワークを構築し、パソコンからプロジェクターを制御することが可能になり、使用用途が広がります。プロジェクターにはCRESTRONコントロールソフトが内蔵されており、別途コントロールソフトを用意しなくても簡単に制御が可能になります。