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| W500 |
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HQVTM初採用で、より色の再現性を強化した独自技術「Senseye」を搭載
Senseye(センスアイ)は、「コントラスト強化」、「カラー強化」、「モーション最適化」「クラリティー最適化」の4つの高度な画像補正エンジンで構成された、BenQの独自開発による補正技術です。BenQ W500は、SiliconOptix社の高画質技術HQVTM(Hollywood Quality Video)を搭載したデバイスを初めて採用し、さまざまなソースの画像をよりくっきりと、より鮮やかに、より滑らかに映し出します。手動での調整を必要とせずして、人の視覚に迫る画質がお楽しみいただけます。
電動オートアイリス搭載で暗部、明部の繊細な表現が可能
BenQ W500は、電動オートアイリスを搭載し、様々な環境に応じた視認性を実現しております。周りの明るさや映像の種類に応じて自分好みの最適なコントラストに手軽に調節することができます。
最新のデジタル機器と繋がるHDMI端子搭載
W500はHDMI端子を搭載しており、DVDプレーヤーやゲーム機など様々なAV機器との接続が簡単に行えるほか、転送時のデジタルデータの劣化が少なく、より映像ソースに忠実な画像再生が可能。次世代のレコーダーフォーマットであるブルーレイやHDDVDプレーヤー、そして次世代高解像度ゲーム機との相性も良好です。また、デジタルコンテンツの不正コピー防止を目的とする著作権保護用システムHDCPにも対応しております。
レンズシフト搭載で幅広い設置範囲を実現
BenQ W500はレンズシフトを搭載。レンズ横のジョイスティックコントローラーを操作することにより、本体の設置場所を動かさずに画面の位置を水平方向、垂直方向に移動することが可能です。

※レンズシフト使用の際の注意点
斜め投写もできる縦横台形補正機能を搭載
縦横台形補正機能により、スクリーン正面に本体を置かなくても、天井や床、左右のテーブルなど視聴の邪魔にならない場所からの斜め投写が可能です。レンズシフト機能と併せて使用することで広範囲でのプロジェクターの設置が可能です。
16:9のワイド画面に標準対応
BenQ W500は標準で16:9ワイド画面に対応しておりますので、サイズ変更なしでTVやDVDの映画など楽しむことが出来ます。
28dBの静音性を実現
2つの大型ファンを低速で回転させることにより動作中の運転音を28dBまで抑えることに成功しました(エコノミーモード時)。これで映画鑑賞中などに音を気にせず集中して映像をご覧頂くことができます。※ノーマルモードの場合32dB
ビジュアルグランプリ2008ホームシアター部門で入賞
ビジュアルグランプリ2008ホームシアター部門で入賞致しました。
※ビジュアルグランプリとは国産、海外製品を問わず、国内で発売されているデジタルAV関連製品の中で、ホームエンターテインメントを目的に作られた製品を対象に、優れた性能、技術、コンセプトを具現した製品を選出するものです。
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