
LEDバックライトを採用したフルハイビジョン液晶ディスプレイ
アスペクト比16:9、解像度1920x1080のパネルを採用し、LEDバックライトを採用した21.5型のフルハイビジョン液晶ディスプレイです。従来のディスプレイと比べ、超ハイコントラストにより、暗いシーンをより暗く、画像の細部を潰すことなく映し出すことが出来ます。また、低消費電力、水銀の不使用により環境にも配慮されたディスプレイとなります。

高度画像補正技術「Senseye 3」搭載
Senseye(センスアイ)は、「コントラスト強化」、「カラーマネジメント」、「シャープネス強化」の3つの高度な画像補正エンジンで構成された、BenQの独自開発による補正技術です。新開発された「Senseye 3」では、6種類のアプリケーションモード(スタンダード、ムービー、フォト、sRGB、Game、Eco)を搭載しております。Ecoモードでは、輝度を抑え、約30%の消費電力を抑えることが出来ます。計6種類のアプリケーションモードの設定が可能となり、さまざまなソースの画像をよりくっきりと、より鮮やかに、より滑らかに映し出します。手動での調整を全く必要としない、人の視覚に迫る画質がお楽しみいただけます。



HDMI端子を搭載しマルチメディアに対応
「V2210」はHDMI端子を装備しています。HDMI端子を搭載した機器との接続が可能です。HDMIは転送時のデジタルデータの劣化が少なく、より映像ソースに忠実な画像再生が可能です。次世代のレコーダーフォーマットであるBlu-rayや、次世代高解像度ゲーム機との接続も可能です。
※全てのHDMI機器への接続保証をするものではありません。
DCR(Dynamic Contrast Ratio)搭載でコントラスト比500万:1を実現
DCR(Dynamic Contrast Ratio)は、映像ソースにあわせて自動的にバックライトを調節し、コントラストを最適のレベルに調整する技術です。LEDバックライトにより、500万:1の超ハイコントラストを実現し、明暗がはっきりしない映像でも、メリハリのある映像美をお楽しみいただくことができます。

Vista-premium (Certified for Windows VistaTM)に対応
マイクロソフト社が提供するWindows VistaTM の動作認定制度である“Certified for Windows VistaTM ”の基準に対応した製品です。
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