アジア太平洋、中東、アフリカ BenQ、4KプロジェクターNo.1ランキング続く

~BenQ、2018年上半期に38.03%の市場シェアを獲得~

4K プロジェクターNo1

DLP プロジェクターの第1ブランドであるベンキュージャパン株式会社(本社:東京都港区 以下:BenQ)は、アジア太平洋、中東、アフリカの4Kプロジェクターの売上高が更なる成長を遂げ、2018年には、BenQ 4Kプロジェクターの上半期の販売実績が38.03%*の市場シェアを達成しました。長年の正確な色を提供するBenQのCinematic Color™ 技術と、新しい4KスポーツプロジェクターTK800がもたらす投入感が、映画愛好家やスポーツファンを含む幅広い方の支持につながりました。これらの功績により、BenQはグローバルクラスのリーダーとして4Kプロジェクターのトップブランドの地位を確固たるものとしました。

 

また、BenQ HT2550 4Kホームシネマプロジェクターは、EISA(European Imaging and Sound Association:EISA Best Buy Projector 2018-2019)の賞を受賞しました。EISAは1982年に“The Camera of the Year”の選出をきっかけとして創設された

団体で、毎年、最先端の技術と最高のパフォーマンスとをあわせもつ新製品に送られる賞です。

ベンキュージャパン株式会社代表執行役社長である菊地正志は、「BenQ HT2550プロジェクターが、EISAの高い評価を得ているホームシネマプロジェクターの1つに位置づけられていることを大変喜んでいます。」と述べました。

 

* FutureSource 2018 上半期レポートの市場シェアデータソース (オーストラリア、バングラデシュ、中国、エジプト、香港、インド、インドネシア、イスラエル、日本、韓国、マグレブ、マレーシア、ニュージーランド、パキスタン、フィリピン、中東その他、CIS、サウジアラビア、シンガポール、 アフリカ、台湾、タイ、トルコ、UAE、ベトナム)

 


W11000

HT9050 830万個のピクセルをはっきりと映し出すDLP 4K UHDホームシアタープロジェクター「HT9050」。革命的なPhilips ColorSpark™ HLD LED技術による高輝度とBenQ独自のCinematicColor™技術を組み合わせることで、デジタルシネマのような正確な色とアーチファクトを起こさない4K UHDパフォーマンスを実現します。さらにDCI-P3という非常に広い色域を使うことにより、デジタルシネマ画質に匹敵する映像再現が可能となり、映画監督が意図する色彩が忠実に表現されます。HT9050はスーパーハイコントラスト50,000:1で限りなく映画館に近い視聴体験を味わうことができます。様々なインテリアになじむモダンなデザインを採用し、設置方法の柔軟性も高く、あらゆるホームシアタールームにも最適なモデルです。