高輝度3500/3600ルーメン、高ネイティブコントラスト比20,000:1 軽量でコンパクトなDLP プロジェクター3モデルを発表

~明るい会議室でも鮮明な明瞭さを実現~

MH550・MW550・MX550

  ベンキュージャパン株式会社(本社:東京都港区、以下BenQ)は、プロジェクターの新製品として、20,000:1の高ネイティブコントラスト比を達成した、高輝度 3500ルーメンの「MH550」と3600ルーメンの「MW550」を6月15日、「MX550」を6月22日に発売します。


  昨年発売された「MH534」、「MW533」の後継版として、今まで以上の高輝度と高ネイティブコントラスト比を達成し、さらにパワーアップ。明るい会議室内でも快適なプレゼンテーションを提供し、話し合いや共同作業が捗ります。従来品の3300ルーメンから、さらに3500/3600ルーメンに上がり、またコントラスト比も15,000:1から20,000:1にアップすることにより、鮮やかな色彩で画像や映像の品質が向上します。これによって、会議室や教室の室内照明を落とさずに文字の判読や細部の確認も容易になり、後ろに座っていてもはっきりと文字を認識できます。



  機能面も、HDMI端子の搭載、3D対応、スピーカー機能など、多数を搭載しながら、BenQ独自のイノベーション「SmartEco」技術の省エネルギーで、ランプのメンテナンスコストを大幅に軽減することが可能です。さらに中小規模会議室でも高品質で鮮やかな大画面の実現や、直感で簡単に操作できる使いやすさ、便利なデジタル接続対応に加え、環境配慮した省電力機能で高いコストパフォーマンスを実現するモデルです。