アジア太平洋、中東、アフリカでBenQ 4KプロジェクターランキングNo.1

~2018年第1四半期の市場シェア41.8%を上回る~

 DLP プロジェクターの第1ブランドであるベンキュージャパン株式会社(本社:東京都港区 以下:BenQ)は、アジア太平洋、中東、アフリカの4Kプロジェクターの売上が前例のない成長を遂げ、2018年にBenQ 4Kプロジェクターの第1四半期売上高が41.8%*の市場シェアを達成しました。


 BenQ独自のCinematic Color™ 技術とRGBRGBカラーホイールの採用により、映画業界最高の色精度標準を達成したことによる鮮明で美しい画質の実現が、多くの方のご支持につながりました。この市場シェアの功績は、BenQプロジェクターをグローバルクラスのリーダーとしての確立だけでなく、4Kプロジェクターセグメントの第1ブランドとしても確立しました。


 ベンキュージャパン株式会社代表執行役社長である菊地正志は、次のように述べています。

「BenQ Cinematic Colorテクノロジーは、真の色を伝え、視聴者に深い感情を伝えます。また、AV専門家、ホームシネマユーザー、および大画面ホームエンターティンメントを探している方々が、家庭でBenQ プロジェクターに搭載されている最高のスポーツモード、4K HDR、高輝度と鮮やかな色で臨場感あふれるスポーツ観戦や、映画のリアルな世界観を体験することができます。BenQは、今後もさらに多くのお客様が、大画面の4Kデジタル・シネマをご家庭で楽しんでいただけるよう努めて参ります。」

 

* FutureSource 2018 Q1レポートの市場シェアデータソース

(オーストラリア、バングラデシュ、中国、エジプト、香港、インド、インドネシア、イスラエル、日本、韓国、マグレブ、マレーシア、ニュージーランド、パキスタン、フィリピン、中東その他、CIS、サウジアラビア、シンガポール、アフリカ、台湾、タイ、トルコ、UAE、ベトナム)

 

 

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BenQ 4K プロジェクターラインナップ


CinePro(シネプロ)シリーズ

プロフェッショナル級のデジタルシネマで極上で高精細な映画品質を再現


HT9050

● 830万画素で細部まで再現される4K UHD

● パネルのずれによるアーチファクトのない映像美

● 圧倒的なデジタル・シネマ体験を実現する、CinematicColor DCI-P3による優れた色精度

http://www.benq.co.jp/product/projector/ht9050

HT8060

● 830万画素で細部を忠実かつ極めて明瞭に投写する4K UHD

● 明確な透明性を高めるHDR対応

● Rec. 709 HDTV規格対応、精細な映画の色彩を再現

http://www.benq.co.jp/product/projector/ht8060   


CineHome (シネホーム) 

シネマの視聴体験をご家庭に


HT2550

● 830万画素の高解像度を備えた4K UHDモデル

● プロジェクター用途に最適化されたHDRがもたらす高画質映像

● BenQ独自のCinematicColor™技術による際立つ色彩

http://www.benq.co.jp/product/projector/ht2550   


Home Entertainment(ホーム エンターティンメント)

大画面で楽しむエンターティンメントをご家庭に


【(NEW) TK800】

● XPRテクノロジーを採用した真の 4K UHD モデル

● プロジェクター最適化 HDRによるリアルな映像品質

● 高輝度3000ルーメンでリビングルームの照明の下でも鮮やかな色を再現

http://www.benq.co.jp/product/projector/tk800