ベンキュージャパン株式会社 大型インタラクティブ・フラットパネル(IFP/電子黒板)国内市場に新規参入

抗菌 高精細4K UHD解像度のインタラクティブ・フラットパネル2機種を2月28日より発売

IFP Market

  ベンキュージャパン株式会社(本社:東京都港区 以下:BenQ)は、2018年2月より新製品カテゴリーとして、大型インタラクティブ・フラットパネル(IFP/電子黒板)」の国内市場に新規参入し、抗菌仕様の4K高解像度パネルを採用した65型、75型の「RP654K」と「RP750K」の2機種を2月28日より発売いたします。

 

  BenQ Corporation(本社:台湾)は2012年よりビジネスおよび教育向け大型ディスプレイを開発し、欧米をはじめとする各国で販売しております。現在は全12種の大型インタラクティブ・フラットパネル(IFP/電子黒板)に加え、電子看板のスマート・サイネージシリーズなど、兄弟企業である液晶パネルメーカーAUO社、そしてアッセンブリメーカーであるQisda社等、グループのシナジーを最大限に活かした製品群として展開しております。

 

  そして、日本国内の法人市場や教育現場におけるICTおよびペーパーレス化が進み、大型ディスプレイ等の表示装置の重要性が高まりつつある中、BenQは日本の「大型インタラクティブ・フラットパネル(IFP/電子看板)」の国内市場に新規参入し、日本のニーズに合致する「RP654K」と「RP750K」の2機種を発売いたします。

 

  新しい「RP654K」と「RP750K」は、抗菌処理を施した高精細4K UHD解像度を搭載した次世代型の65型/75型インタラクティブ・フラットパネル(IFP/電子黒板)です。Android OSによる軽快な動作と滑らかなペンタッチのホワイトボードや遠隔地とのテレビ会議、さらには大人数での画面シェアなど、学校での授業から企業の会議まで、あらゆる場面で活用頂けます。

rp654k

RP654K RP654Kは、高精細4K UHD解像度の抗菌パネルを搭載した次世代型の75型ホワイトボードです。Androidベースの独自 OSによる軽快な動作と滑らかなペンタッチのホワイトボードは、遠隔地とのテレビ会議や大人数での画面&データシェアなど、学校での授業から企業の打ち合わせまで、あらゆる用途でお使い頂けます。