高輝度3300ルーメン、高ネイティブコントラスト比15000:1 軽量でコンパクトなDLP プロジェクター3モデルを発表

ベンキュージャパン株式会社(本社:東京都港区、以下BenQ)は、プロジェクターの新製品として、3300ルーメンの高輝度と15000:1の高ネイティブコントラスト比を達成した、DLPプロジェクター3モデル「MH534」(6月26日)、「MW533」(6月28日)、「MS531」(6月22日)を順次発売します。 高輝度3300ルーメンと高ネイティブコントラスト比15,000:1の高解像度を達成しながら、約2.4kgの軽量性を実現したコンパクトタイプのスタンダードビジネスプロジェクターです。

BenQ PRJ MH534/MW533/MS531

流線型でコンパクトな工業デザインに、凹凸を付けたキャビネットを採用しているため、プロジェクターを別の部屋に移動する際、汚れや指紋が付く心配がありません。また、新しいデザインを採用したキーパッドやリモコンは直感的に操作できるようにレイアウトされているため、移動後でも簡単に映像を投影できます。

機能面では、HDMI端子の搭載、3D対応、スピーカー機能など、多数を搭載しながら、BenQ独自のイノベーション「SmartEco」技術で省エネルギーを実現しました。より効果的な消費電力の削減を行うスマートエコモードの搭載でランプ寿命最大約10,000時間を実現し、ランプのメンテナンスコストを大幅に軽減することが可能になりました。大画面の高品質な鮮やかさや、直感で簡単に操作できる使いやすさ、便利なデジタル接続対応に加え、環境に配慮した省電力機能で高いコストパフォーマンスを実現するモデルです。