| BenQ Japan

BenQのあゆみ


Phase III
2007 ~ Future
  • デバイスやシステムからソリューションまでの多様な製品のポートフォリオにより、ブランドの存在を高める。

2012
  • ビジネス、教育、及びヘルスケアといった現代のライフスタイルに大きな影響のあるビジネスに参入。

2011
  • 医療機器及び消費財への投資を進めるために、トリデント・テクノロジーを買収。

2010
  • 環境に優しい製品への新たな取り組みにおける主導権を握る。英国規格協会のPAS 2050の国際二酸化炭素排出量証書を獲得する。

2009
  • その第200回国際デザイン賞を受賞。

2008
  • 中国における最初の医療センターを開始し、医療サービスビジネスへの投資を進める。

2007
  • 製造業を分離して、より市場中心の運営になる。

  • 5年連続で、インターブランドの「トップ10のグローバルの台湾ブランド」として認められる。

Phase II
2004 ~ 2007
  • コンピュータ、コミュニケーション、及び家庭用電化製品の分野で、テクノロジーリーダーとして認められる。

  • 自身のデザイン言語を創り、国際的に認められる。

2006
  • ウォール・ストリート・ジャーナル・アジア版の「2006年アジア200レポート」の14位に入る。

  • iF、レッドドット、GD (韓国)、及びGマーク賞を含む同誌の第150回国際デザイン賞を受賞。

  • ドイツの携帯電話子会社への出資を中止。

2005
  • シーメンスAGのモバイルデバイスのビジネスを買収。

  • ビジネス・ウィークの「インフォメーション・テクノロジー100」において、一流IT企業として認められる。

  • ビジネス・ウィークのカバーストーリー「なぜ台湾が重要なのか」で取り上げられる。

2004
  • ポルトガルにおけるUEFA EURO 2004TM フットボール・チャンピオンシップのスポンサーになる。

  • BenQ FP783 LCDのモニターが、ブロンズのIDEAデザイン賞(USA)を受賞し、ビジネスウィーク誌のカバーで特集される。

  • ブランド戦略が、エコノミスト誌の「2004年の世界」で認められる。

Phase I
2001 ~ 2004
  • BenQブランドを立ち上げ、ネットワーク化したデジタルライフスタイルのデバイスを提供する。

2003
  • ライフスタイルデザインセンターを設立する。

  • ベンキューファンデーションを設立。

  • ファーイースタン・エコノミックレビュー誌に「台湾のトップ10の会社」に入り、顧客のニーズに応えたイノベーションで首位を獲得。

  • ビジネス・ウィークリー台湾誌の「製造業1,000」社において、10位にランクイン。

  • 新しいビジュアルアイデンティティーを発表し、自然パターンやオーガニックの形を組み入れる。

2002
  • ビジネスウィーク誌の「2002年グローバルトップ100のIT企業」で、13位にランクイン。

2001
  • 「ベンキュー」ブランドを確立し、社名を「ベンキューコーポレーション」に改め、生活に楽しみと豊かさを届ける。

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